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ナーシングヴィラTOHO 花時計

ナーシングヴィラTOHO花時計とは?

三思会の理念「昨日を反省し 今日を考え 明日に備える」

ナーシングヴィラTOHO花時計は住宅型有料老人ホームです。“小規模ケア”と“介護と医療の連携” を特色に、入居者様の充実した生活をサポートします。
 入居者様のニーズにあわせて3棟55床の入居スペースにわかれ、それぞれに適したケアを提供します。

敷地内にはクリニック【森の診療所】を併設。内科医師による健康管理、同法人の東邦病院とも連携し緊急時も安心です。施設には認知症介護指導者がおり、認知症の方の受け入れも積極的に受け入れます。
 また、月に1・2度認知症の方やそのご家族、地域住民の方がお茶を飲みながら会話を楽しむ【オレンジカフェ(認知症カフェ)】を開催します。
地域の高齢者の方、認知症の方、ご家族が気軽に訪れることのできるホームです。

【ナーシングヴィラ】

ヴィラとは、もともとヨーロッパにおける上流階級のカントリー・ハウスを意味するそうです。ナーシングヴィラは看護師が24時間入居者の皆様を見守る、普通より少し高級感を感じていただけるホームという意味になっています。

【花時計】の由来

リンネという人物が考えた花時計があります。これは、異なる時刻に花を咲かせる植物を組み合わせて円形の花壇を作り、咲いている花によって時刻を告げるというものです。 入居者の皆様に、この花時計と同じように、刻まれていく一瞬一瞬を、花々が咲く瞬間のようにいきいきと、色あざやかに過ごしていただきたいという思いを込めて、ホームに花時計と名づけました。

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